「どうやったら料理研究家になれますか?」
 
 
これは私のホームページに一番頂くお問い合わせです。
 
 
 
 
あと、よくお尋ねいただくのは、
 
「どうやって夢を叶えているんですか?」
 
「どうやったら夢を叶えることができますか?」
 
というご質問。
 
 
ここに私がどうやって「料理研究家」になったのか、
どうしてなりたいと思ったのかを
体験談を交えてご紹介したいと思います。
 
 
 
すべての夢を持つ方たちのお役に立てれば幸いです。
 
 
 
 
 
 
夢見て駆け抜けたフリーター時代
 
 
 まず、料理研究家になりたい!って思った時に、
思いつく方法の一つは、
共感する先生の下で下積み時代を経ることです。
 
 
私自身も、『料理研究家になりたい!』って思って、
素敵だなーって思った料理研究家の方に
メールや電話でお問い合わせしました。
 
 
アシスタント募集してないですか?とか聞いたことあるんですけど、
こればっかりはタイミングでした。
 
 
タイミングやその他もろもろのいろんな条件があえば、
アシスタント募集してるときあるんです。
 
 
私の場合は、タイミングが合わず、
アシスタントはできませんでした。
 
 
 
他にもいろんなことをいっぱいやったんですが、
 
実際一番効果があって、
実際、私が料理研究家になれた方法をご紹介したいと思います。
 
 
 
まず、1.名刺を作ります。
 
 
『料理研究家 ○○○(名前)』って書きます。
裏にできる仕事を書きます。
 
 
普通名刺には屋号や会社名が書いてありますが、
料理研究家の場合は、『○○○料理教室』って書きます。
 
 
私は
 
 
『オトコをトリコにするメロメロ料理教室
 代表 料理研究家 宮成 なみ』
 
 
と書きました。
 
 
 
 
そして、2.配りまくるのです。
 
 
 
今はネットもFacebookもあるので、
異業種交流会とか経営者の勉強会とか、
情報はいくらでも手に入れられます。
 
 
ちょっと検索をすれば、
起業家を支援している団体や、勉強会がたくさんあります。
 
そんなところに行って名刺を配りまくるんです。
 
 
でもですね…。
私、この名刺配りまくってるときってですね…。
 
 
 
 
 
料理教室なんてやってないんですよ。
 
 
 
 
 
しかもですね…。
 
 
 
 
 
派遣会社に登録しているフリーターで、
 
 
金なし、
 
 
コネなし、
 
 
資格なし。
 
 
 
 
キャンペーンの仕事したり、ベビーシッターやったり
日雇いのバイトで食いつないでる半ばプータロー状態だったんです。
 
 
と言いますか…。
今でも、料理研究家なんて、仕事がなけりゃただのニート。
 
 
 
 
 
料理研究家でなくても、
プロ並みに料理の上手いひとは世の中溢れるほどいます。
 
 
大切な人のために、日々、知恵を絞って、工夫して、
毎日美味しい料理を作ってる人はたくさんいます。
 
 
おいしいレシピを考えるひとが料理研究家なら、
毎日献立考えて、家族に作ってあげてるお母さんは、
愛情料理の研究家なんだと思うのです。
 
 
 
だから
「私は立派な料理研究家なんだ!自覚を持たなきゃ!」
って自分に言い聞かせていました。
 
 
25にもなってそんなこと言いつつ、
好き勝手やってましたから、父親から呆れられて、
 
 
 
 
『お前はどこまで親に心配かければ気が済むんだ!
馬鹿なことを言ってないで実家に帰って来ぉぉぉぉぉぉぉぉぃ!!!』
 
 
 
 
 
正月早々、三が日。まるっと三日三晩。
喧嘩して、今にも殺されそうな勢いで怒鳴られました。
 
 
実家に帰って来い!
お父さんがお前の見合い相手を探してくる!
 
と息巻かれ、
 
 
私は逃げるようにして父親を振り切って
福岡の一人暮らしのアパートに帰りました。
 
 
 
 
本当にもう。
手のつけられない夢だけでっかいただの馬鹿、ですよ。
 
 
 
 
そんな状態で、名刺配ってる場合じゃないだろ!
って自分に突っ込みいれたくなることもありました。
 
明日への活力源
 
 
それでも、せっせとプリンターで名刺作っては配り続けました。
 
 
お金がないから、文房具屋さんで買った手作り名刺キットの名刺です。
 
 
暇さえあれば、材料買って
家めしパーティーやってせっせとレシピ作ります。
 
 
友達を呼んで、食べてもらって感想聞いて、作り直して。
そんなことを繰り返していました。
 
 
 
レシピはいっぱい作っておいたほうがいいです。
あと、暇さえあれば友達に料理の仕方を教える。
 
 
料理研究家は、
自分だけが上手に作れてもしょうがないんです。
 
自分の腕を極めて、その人にしか出せない味を極めるのが
職人さんの仕事です。
それが匠の技なんです。
 
 
 
匠のワザを駆使して、
上手に料理を作れる人が料理研究家なのではなくて、
『誰でもカンタンに作れる方法をわかりやすく伝えられる人』が、
料理教室の先生なんだと思います。
 
 
だから、友達を呼んでは何度も何度も
料理教室の真似事のようなことをやっていました。
 
 
どうやったら伝わるか、
どうやったら料理が苦手な子がタイミングを掴むことができるのか?
 
 
料理を教えている私が、
実は彼女たちから教え方を学んでいました。
ものすごく貧乏でしたけど、幸せでした。
 
 
 
友達や彼氏とお金だしあって、あーだこーだいいながら、
節約レシピを考えて美味しいものを作って食べる。
 
 
笑いの絶えない食卓は、夢への活力源となりました。
 
彼氏のできた友達が、嬉しそうに電話をかけてきて、
『なみちんお料理教えて!』って
ハートマークをいっぱい飛ばしながら電話をかけてくる。
 
 
今まで、フライパンなんかもったことがなくて、
面倒くさいだけでしかなかったはずの料理が
楽しいことに変わる魔法の瞬間。
 
 
火傷をしても手を切っても
諦めないで作る一生懸命な顔と、嬉しそうな顔。
 
 
恋する女の子のパワーってすごい。
 
 
 
その笑顔を見るたびに、
簡単で美味しくて、料理の専門用語は使わずに、
冷蔵庫のなかにあるものでパパッとできて美味しくて…。
 
 
 
 
そんな料理が苦手な女の子を応援するような
レシピ本をいつか出したいと言う夢がどんどん膨らんでいきました。
 
 
 
そして彼女たちに教えていた料理の数々が、
私の処女作「オトコをトリコにするメロメロレシピ!」の原型となりました。
 
 
 
料理っていいなぁ。
 
ごはんって楽しいなぁって思って飲むビールの旨いこと。
 
 
 
酔えば酔うほどレシピが浮かぶ、酔っぱらってまた作る
(まるで酔拳)のは、今でもそう。
 
 
暇さえあれば、友達に料理を教えるのも、
友達呼んで家めし会するのも、
レシピ作るのもやらなきゃって言うより、楽しいからやっていました。
 
 
 
そんな風に諦めないで名刺配っていました。
すると、1年ほど経った頃でしょうか、
興味持ってくれた方が現れ、聞いてくれました。
 
 
 
 
 
『へー、お料理教室の先生やってんだ。
 どこでやってるの?』
 
 
って。
 
 
 
 
それはもう、嬉しくて嬉しくて、ものすごい笑顔だったと思います。
私は元気いっぱい、こう答えました。
 
 
 
 
 
『友人に教えたりはしていますが、まだ、料理教室は持ってません。
いずれ、こういう料理教室を持つのが夢なんです!』
 
 

 

目指せ!信頼のわらしべ長者!
 
 

100人の法則ってのがあります。

夢を100人に話すと叶うそうです。
100人に話すと極端な話し、100通り突っ込まれます。
 
 
 
資金は? 場所は? 企画は? ターゲット層は?
 
 
どんな趣旨で? どんなことを伝えたいの? なにがやりたいの?
 
 
利益はどこで出すの? 集客は?
 
 
詰まったり答えられなかったりすると、容赦なく言われます。
 
 
 
 
 
『そんなの叶うわけないじゃん』
 
『現実ちゃんと見たほうがいいよ』
 
『世の中そんなに甘くないよ』
 
 
って。
 
 
でもね。
 
 
 
それって夢が明確になってないですよ、
って教えてくれているだけなんです。
 
 
 
一回、説明するだけなら、誰でもできる。
 
思いついたことを口にするだけなら誰にでもできる。
 
 
 
どんなひとになにをどういう風に質問されても、
どんな答えでも返せる、答えられる。
 
 
100人に聞かれたら、100通りの答え方ができる。
 
 
誰が聞いても明確にイメージできるように伝えることができる。
 
 
 
そんな状態になったとき、ひとり、またひとりと、
『それいいね』って共感してくれる方が現れます。
 
 
それを形にしよう!って言ってくれる、共感者がでてきます。
 
 
仲間ができてきます。
 
 
夢が現実を帯びて、『遠くにあった夢』から
『がんばれば、手が届く目標』に変わる瞬間がきます。
 
 
 
ひとに話せば話すほど、夢は明確になっていくんです。
 
 
 
『それいいね』って言ってくれた方が
『今度うちで、○○○って仕事をやるんだ。
 レシピ作れるなら、やってみる?』
 とかって話がでてきます。
 
 
 
 
でもたいていの場合、ノーギャラに近いか、
ただ、もしくは赤字になる仕事がきます。
 
 
たいてい引き受ければ、赤字。
そんな仕事がきます。
 
 
それでもね、引き受けちゃうんです。
 
 
 
引き受けるのは、自分が、責任持って、
できる!やる!って思った仕事だけですよ。
 
 
だってね、そのひとは
経験もない、実績もない、なにもない私に仕事をくれたんです。
 
 
経験、実績を詰めるチャンスです。
 
 
実績も経験もないひとに、
お金を払って仕事を依頼するひとはいません。
それでも仕事をくれました。
 
 
 
資格はお金を払えばとりにいけますが、
実績と経験は、お金を払って手に入れられるものではありません。
 
 
 
「この人なら」と共感を得て、
信頼されて、はじめて仕事がくるのかな、と思います。
 
 
そして経験を積み、実績になり、結果がでたら、
それがまた、信頼になるのかな、と。
 
 
経験を積み重ねて、実績が積み重さなって、
この道○○年とかのプロになっていくのかな、と。
 
 
 
だから、最初はみんなひよっこからのスタートなのかな、と。
そしたら、信頼のわらしべ長者を目指すしかない。
 
 
 
だから、あとはせいいっぱい、自分の精一杯。
全力を尽くしてやるしかない。
 
 
 
これは、今でも私の課題であり、まだまだ精進中です。
 
 
 
生徒さんがわかりやすいように。
お家に帰ってもちゃんと同じように作れるように。
大切な人と素敵な食卓を囲えるように。
 
 
レシピを見た人が、ちゃんと理解できるように、伝わるように。
料理の向こう側にある楽しさまで伝わるように。
 
 
私は自分のできることをやり続けていきたいと思ってます。 
 
 

 

 

 

ばあちゃんが教えてくれた夢を叶える方法

 

 

私、命のスープの辰巳芳子さんみたいなおばあちゃまになりたいんです。

 

 

私の場合は、スープじゃなくて、漬物だけど。(笑)
 
 
 
漬物部屋作って、囲炉裏と火鉢と、好きなモノに囲まれて。
 
 
 
「ごはん食べて帰りなさい」って
炊き立てごはん食べさせて。
 
 
 
そんなおばあちゃんに私はなりたい。
祖母が、そして母がそんな人でした。
 
 
 
祖母や母がしてくれたことを
近所のおばちゃんや
八百屋のおじさんたちが教えてくれたことを、
今度が私が、する人になりたいんです。
 
 
 
多くの方から受け取った台所の知恵を
次世代に伝えて生きていきたいの。
 
 
 
私の命を救ってくれたのは、昔から当たり前にあったもの。
けして特別なんかじゃない
ありふれた「普通のごはん」だったから。
 
 
当たり前と言う名の、尊い、幸せ。
失ってから気がつくのでは遅すぎるから。
 
 
 
では、実際、私がやってきたことをまとめてみますね。
 
 
 
1. 名刺を作る。
 
2. 諦めないで気長に配り続ける。
 
3. 自分ができる仕事をピックアップする。
 
(どう考えてもできないと思った仕事はできないですから、
 引き受けちゃ駄目ですよ。相手に迷惑がかかります。
 逆に信用を失っちゃいます)
 
4. 夢を明確にする。
 
5. 実績、経験を作る。
 
6. 精いっぱいやる。〆切までに必ずやり遂げる
 
7. 信頼のわらしべ長者を目指す
 
 
私の場合は、この名刺を作って配りまくった2年後。
 
 
レシピ本の出版を果たし、
 
 
 
 
お世話になっている方から、
 
 
『なみちゃん、相変らず料理教えてるの?
 名刺に書いてあった料理教室もやってるの?』
 
 
って電話があって、
その翌月、西日本文化サークルの料理講師になりました。
 
 
 
 
教室の名前は、名刺に書いていた
 
 
『オトコをトリコにするメロメロ料理教室』。
 
 
出版した本のタイトルも、
 
 
『オトコをトリコにするメロメロレシピ!』
 
 
 
 
内容も、企画も、すべて2年間、
私がいろんなひとに話していた内容そのものになりました。
 
 
 
 
『全く料理しなさそうな女の子が「冷蔵庫に何にもないよ〜」って言いつつ、
 ストックだけで、おだしの利いたおそばとか、
 手作りトマトソースのパスタとか
 パパッと作れたらかっこよくないですか?
 
 好きな人に
 「スゴイ!」とか「美味しい!」とかって言われたら
 素直に嬉しいんです。
 
 残業続きで疲れてるの見たら、
 何かできることないかなって思うんです。
 
 
 食の正しさとか、危険性とか、
 煽られた不安と正論は瞬発力にはなるけれど、
 恐怖は継続力にはなりません。
 
 
 継続力を生み出すのは、喜びや楽しさです。
 恋する女の子のバワーってすごいんです。
 
 
 「難しい」と思うのは、「失敗しないコツ」を知らないだけです。
 台所には、先人が遺してくれた知恵や工夫がいっぱいある。
 知れば誰でも簡単に料理ができるようになる。
 
 
 最初は失敗したり、手を切ったりもするけれど、 
 初めて上手にできたとき、
 初めて「美味しい!」って言われたとき
 達成感と、充実感が体中を駆け巡るんです。
 
 
 だから私は、料理の向こう側にある楽しさを伝えたいです!
 そんなレシピ本をつくりたいです!』
 
 
 
全く料理をした事がない人でもわかるよう、
料理の専門用語は一切使わずに、
 
ひとつのレシピに、ひとつの想い出とエピソードを添えて
祖母が私に遺してくれた、台所の知恵を盛り込んだ
レシピ本を書くことができました。
 
 
 
 
 
言ってたことが
言い続けていたことがそのまま形になりました。
 
 
 
 
幼少の頃、お婆ちゃんから聞かされた言葉をよく思い出します。
 
 
 
 
『神様は、たくさんの人にお願いされすぎて、
 ついつい忘れてしまうとよね。
 
 
 だけん、お願いごとは毎日、口に出して10回言うとよ。
 口に十って書いて叶うって読むとよ。
 口に出して十回言ったら叶うとよ。
 
 
 なみちゃんの身体が治る、治る。
 もとの元気ななみちゃんに戻れますように』
 
 
 
 
 
治ることのない難病だと知っていながら、闘病生活中の7年半。
 
 
 
毎日、毎日、そういいながら、
頭とか手とか、腰のあたりとか、私の身体の痛むところを撫でてくれました。
 
 
 
『治る、治る。なみちゃんは治る。
 心配せんでも、大丈夫』
 
 
 
 
 
 
って口に出していつも言ってくれていました。
 
 
1日、10回以上、毎日、毎日。
治る。治る。って。
 
 
 
そして聞いてくれました。
 
 
 
 
 
 
「なみちゃんは何したい?どうなったら嬉しい?
 口に出して言ってごらん。きっと叶うよ」
 
 
 
 
日常生活さえ、まともに送ることができなくて。
 
 
治るかも、生きていけるかさえも分からないような状態で。
そんな私の小さな望みを祖母は笑顔で聞いてくれました。
 
 
 
たぶん、言霊って本当にあるんじゃないかな。
 
 
 
あなたの夢はなんですか?
 
 
 
口に出すのが恥ずかしかったら、
まずは夢ノート作るのから始めるのもいいかもしれません。
 
 
ノートに書き出すんです。
あなたの夢を。
 
 

 

 続きはコチラ▼で更新中。

  私の夢ノートの中身と作り方 
 
      icon_07.png
 
 祖母が教えてくれた、願いごとの叶え方。
 無理せず、気負わず、頑張りすぎず、豊かな人生を生きる知恵。
 
 

 

 
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   随時更新していきます。(更新したものからリンク貼っていきますね。)
 
 
 
2 今年1年で叶えたい100個の夢の書き出し方
  〜現実と理想のギャップに苦しまない方法  
  
3 2016年版・私の100個の夢リスト
  
(叶ったものを1つずつ、進捗状況と一緒にUPしていきますね)
 
 
 
 
こんなので、答えになってるかな?
少しでも、あなたの夢のお役に立てれば幸いです。
 
 
     宮成へのメッセージや質問、感想、リクエストなど
      コチラからお送りください。お待ちしてます!

 

*追伸
 
私が料理研究家になりたいと思ったとき、学ぶところも知る術もドコにもありませんでした。
 
資格もとりかたかったし、管理栄養士にもなりたかったけれど、何も持たない私は、料理研究家になるなんて多分ムリだろうなと諦めかけたことも何度もありました。
 
お金も体力も経験もない私がムリだろうなって。
 
 
 
 
 
でも、
 
料理研究家と言う仕事は、
 
 
主婦だから…
 
子供がいるから…
 
身体が弱いから…
 
ってコンプレックスに思っていることが、実は魅力に変わる仕事なんだなって思うんです。
料理研究家は、「職業」と言うより、料理研究家と言う、「生き方」に近いのかもしれません。
 
 
 
 
病気になった私だからこそできることがある。
病気になった私じゃなかったらできなかったことがある。
 
 
その人生を歩んできたあなただからこそできること
その苦労を知っているあなたでないとできないこと
 
 
 
それをカタチにして、
料理でたくさんの笑顔を作った人が活躍する。
 
 
 
 
それが「料理研究家」なのかな、とおもうんです。
「料理研究家」の部分を、あなの叶えたい夢に置き換えて、読んでいただけたら嬉しく思います。
 
 
 
● 関連リンク
 
> 私の夢ノート
祖母が教えてくれた願い事の叶え方。
無理せず気負わず頑張りすぎず、豊かな人生を生きる知恵。
 
 
> 料理研究家の仕事&編集後記     
料理研究家の仕事の裏舞台や仕事の内容等を更新しています。